祭り
国指定重要無形民俗文化財に指定されております、会津田島祇園祭が7月22日(木)から24日(土)にかけて行われます。
この田島祇園祭は じつに800余年の歴史があり、古くより「西の祇園社、中の津島社、東の田出宇賀社」と言われ、日本三大祇園の一つとして伝えられています。
田島祇園祭は、お党屋制度とよばれる 現在十組の当番のお党屋組が一年神主の党本の家を支えて祭事を担当する制度によって運営されています。
十年目に巡ってくる当番お党屋組を中心に、去年のお党屋組「渡し」と、来年のお党屋組の「受取り」三組織り成す祇園祭は一年を通した三年がかりの大行事です。
※花嫁行列の募集は終了しました。
~スケジュール~
7月22日(木) 宵祭
午前10時~例大祭執行 浦安舞奉奏
正午~太鼓演奏(田島保育園・田島太鼓辰巳会) 手作り露店開始
午後0時30分~子供歌舞伎通し上演
午後4時~屋台運行 子供歌舞伎上演〔4屋台にて〕
7月23日(金) 本祭
午前8時~七行器行列(本町上側お党屋本)
午前10時30分~神輿行列(稚児行列)〔神社~党本〕
午後1時30分~神輿行列内廻り〔党本~神社〕
午後4時~大屋台運行
7月24日(土)
午後1時~太々御神楽祭
お問い合わせ 南会津町田島観光センター ℡0241-62-3000
予約制で、おかげさまで定員数となりました。
しかし、「香りよし!」と評判の会津高原の新そばのこと、
香りに誘われてふらり~と立ち寄る方が毎年いらっしゃいます。
そこで、今年は「ふらり~お客様用」に屋台をご用意しました。
紅葉最盛期の山を眼前に、味わう新そばも、また逸品。
ぜひ、 ふらり~ お立ち寄りください。
朝夕の冷え込みも厳しくなり、いよいよ紅葉の季節を迎える頃となりました。
本年も前沢曲家資料館前において恒例の『前沢曲家まつり』を開催します。
赤かぶ漬けや そば粉を使った「はっとう」などの郷土料理の提供や、郷土芸能の披露をします。
また、周辺では地元農産物、キノコ類の直売を行っております。
紅葉真っ盛りの日本の原風景『前沢曲家集落』へ、ぜひお越し下さい。
日時:平成21年10月25日(日)午前10時~午後2時
場所:前沢曲家資料館
入場料:無料
なお、曲家資料館の入館料をお支払いの方には、郷土料理をサービスさせていただきます。
≪大人300円、子供150円≫
地元特産品&食材を使った出店もいっぱい♪
毎年恒例の催し物もいっぱい♪
前日開催の「第8回南郷新そばまつり」とあわせて、
南郷のみのりをご堪能ください。
9月5日(土)、南郷豊年まつりが、熱く実施されました。 オープニングセレモニーのゲスト「紅歌舞」
前夜まで重く垂れこめた雨雲も、住民の気合で吹き飛ばし、当日はカラッと秋晴れ!
『ありがとう夢大使大津貴子コンサート』で、
さらにヒートアップ!!
初めての試みの『メッセージ花火』も大成功!!!
多くの方々にご参加いただきました。
「ありがとうございました。」
南郷豊年まつりは9月5日(土)開催です。
ご来場をお待ちしております。
今年、あなたに、
南郷地域住民 自慢の!誇りの!「南郷豊年まつり」を
知ってほしい!!
そこで、モニターツアーを企画しました。
南郷トマトがおいしいこの時期に、伊南川の鮎がおいしいこの、時期に、ぜひこの機会に、南郷豊年まつりにご参加ください。
日本三大祇園祭のひとつに数えられる会津田島祇園祭が7月22日から24日までの日程で行われます。中でも一番の注目は、23日の朝に行われる、花嫁姿の女性約40人を含めたお党屋組の氏子が参道を練り歩く、七行器(ななほかい)行列です。是非この機会に八百余年の伝統を誇る、会津田島祇園祭の花嫁行列に参加してみませんか。なお、花嫁行列に参加する際の費用補助も用意しております。
うっそうとした杉林に佇む大桃の舞台は、全国でも珍しいかぶと造りのかやぶき屋根。多くの農民歌舞伎が行なわれてきた舞台。国重要有形民俗文化財に指定されています。その昔、柳川の庄と呼ばれていた伊南は、各所から縄文土器が出土するなど、昔から人が住んでおり、伊南川とともに文化や歴史が発展してきた。村芝居の様子を今に伝える「大桃の舞台」や幕府直轄の天領として栄えた御蔵入りを偲ばせる文化財など伊南を巡れば新しい発見に出会えます。
たかつえスキー場スペーシア前に特設会場を設け、昼頃から、焼き肉、焼きそば、氷アイス等の模擬店多数出店します。夕暮れ頃からは会場が盛り上がり、花火大会が始まる頃は祭りが最高潮に達します。!!目当ては高原に高く上がる花火です。山が割れるような音と大きな輪が空いっぱいに広がります!!
| 開催日時 | 7月25日 |
|---|---|
| 場所 | たかつえスキー場スペーシア前 |




